いのちの事実=残酷なことも見なければならない

今日午前にSさんの招集で、 先日の田中さん等の公演の合評会のようなものが 開かれた。 物語はこどもの死をテーマにしたもの。 愛するものとの分かれが 遺されたものにどのようなメッセージとして あるのか。 お寺がおこなっている葬儀の意味と 重なる。 それをもう一度明 [続きを読む]

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悩む力こそ 生きる力である

 今日は、東本願寺の首都圏広報紙『サンガ100号』より、2点について記します。<br />
1は、姜尚中(かん さんじゅん)氏の「悩む力こそ 生きる力である」より<br />
 <昨年出版された『悩む力』がベストセラーに。社会現象となった。およそ百年前、同時代を生き、近  代の行く末を案じた東西の巨人、夏目漱石と... [続きを読む]

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今日の手話の会

反対語 楽しいにつまらない 悲しいに楽しい 借りる貸す 出るに入る 嘘とほんとう などなど。 単語を出したあとは、 文章を作る。 家庭の話題から夫のことまで 反対語をつかって 話題をだしていくのである。 おもしろい。 同朋会で改まって話すより よくそのひとの人生があら [続きを読む]

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ものがたりとコンサートの夕べ

昨晩午後6:30より 創作童話の読み聞かせとコンサートの夕べ。 ものがたりの会としては いままでにない構成。 わらび座におられた方を中心とした 歌とシンセサイザー、打楽器の楽団 と田中ふみえさんの創作童話の読み聞かせだ。 雨がぱらつくなか 80人をこえるひとが集 [続きを読む]

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父の祥月

<p align=center><a href="javascript:popup_img_view('http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/a6/21/jyosyoji24/folder/1165789/img_1165789_59909621_0?2009-07-06 00:22:04',900, 675)"><img src=http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/a6/21/jyosyoji24/folder/1165789/img_1165789_59909621_0?2009-07-06 00:22:04 bord... [続きを読む]

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ウラギンシジミがセンター前へ

 7月の暑い日がやってきました。幡豆郡一色町の『子供大学』の皆さんが、いきものふれあいの里に来てくださいました。あいさつと生き物の生態系の話をさせていただき、水槽の淡水魚の「えさ」をあげてもらいました。<br />
『ウラギンシジミ』が、センターの窓際に飛んできました。あまり動かないので、写真を撮るには... [続きを読む]

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続 無別道故

利害損・得 好き・嫌い・ 愛憎 ねたみ 憎しみ このようなものからのがれられないのは、 我執を大地ように思い 生きざるをえない身だからだ。 しかし、またこのような世界では のびやかな気持ちになれないし、 ゆたかで深い喜びもない。 ひととひとのあいだにある断絶がある [続きを読む]

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「同一念仏無別同故」

午前中の昼寝。 午前の昼寝はおかしいか。 まっ、いま20分ほどうつらうつらしたら スッキリしました。 で、本と開く。 「同一念仏無別同故」 名号を通して主となるものが見いだされる。 主からみると、一切の存在は眷属、非常に 親しい間柄という意味をもってくる。 (平 [続きを読む]

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夏の始まり"茅の輪神事"

今年も雨は降ってしまいましたが茅の輪神事が無事に終り、いよいよ本格的な夏が始まろうとしています。
前にブログでも書きましたが、今年は新たに和太鼓零さんの演舞とフリーマーケットを催しました。

和太鼓零さんは、当初雨が降ったら中止かなという話をしてい... [続きを読む]

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コクランが咲いていました

<p align=center><img src=http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/a6/21/jyosyoji24/folder/1165789/img_1165789_59869436_0?2009-07-01 22:31:32 border=0 alt="イメージ 1"></p><p align=center><img src=http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/a6/21/jyosyoji24/folder/1165789/img_1165789_59869436_1?2009-07-01 22:31:... [続きを読む]

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