お参りに伺って,

闘病のなか、穏やかで しっかりしたかたりかけに接して こちらがかえって励ましを頂く。 [続きを読む]

▲戻る

村の報恩講

t村の御引上 親鸞聖人の祥月命日をみなで お勤めする。 戸主がでて 一軒 一軒お内仏でおつとめをするのである。 今年のお宿はS家にお世話になる。 仏華は本格的、お華束も見事である。 親鸞聖人の前にもお華束が荘厳されて います。 [続きを読む]

▲戻る

当家の墓地建立

 先住職が亡くなって、29年目、やっと「墓地」建立がなりました。長年の願いでありましたが、中々経済的にも決心ができませんでしたが、共同墓地の奥へ建立するには、立地上同時に施工しなければならなく、決心しました。
 父や母、長男に、今まで古い墓地でしたが、やっと墓地らしいものができ安心しています。
 ... [続きを読む]

▲戻る

車をやめて歩いてお詣りへいく

歩いていくと ゆっくりした気持ちになり、 お詣り先で 話などしていると 予定時間を大幅にオーバー なんてことに。 道中では、 深呼吸したり、お念仏をとなえつつ、ゆったりほかほか。気分良く歩いていたら、道でたっていた警備員のおじさんに「寒くないですか」と声をかけ [続きを読む]

▲戻る

「ロートル」という言葉

ロートルっていまはあまり使われていない 言葉だ。 それをつい 使ってしまった。 ことばをウィキで調べたら、 日本では否定的ニュアンスで用いられることの多かった「ロートル」だが、老人への親しみを込めた表現である。例えれば、老頭子を「じじい」とするとロートルは「 [続きを読む]

▲戻る

フェースッブック

フェースッブックをみていると、若い人々が日々の仕事に工夫し続けている姿に出会う。 それを見ると、こちらもロートルながら励みになる。 [続きを読む]

▲戻る

月次祭

多くの神社では月の始めに「月次祭(つきなみのみまつり)」というお祭りを斎行しています。
この月次祭は、文献を辿ると「延喜式」において、6月と12月の11日に行うと定められており、現在でも伊勢の神宮等ではそれが守られています。
それでいて、何故多くの神社では、毎月月の頭に斎行されることが多いのでしょうか。... [続きを読む]

▲戻る

訃報

友の母上の訃報。 寂しい・・・。 お酒でも持っていこう。 [続きを読む]

▲戻る

初午 大般若会のお知らせ

[続きを読む]

▲戻る

水盤に薄氷

みなとともに おあさじをおえて 掃除 墓参り 軽い運動と いつもの日程。 庭の水盤に ことし何度目かの薄氷がはっている。 [続きを読む]

▲戻る

[1]  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  >  »